【禁断】教師×生徒 男好みの女を養成するための学園で男性教師に“教育”される女子生徒たち①

オホ声

 マドンナ養成学園では、花嫁修業の科目が必須となっております。わたくしたち女子生徒は、殿方が好む“マドンナ”になるため、日々、教育を受けているのです。

「では、本日の授業をはじめる。今日は乳頭だけで絶頂できるように訓練する日だな。よし、では全員ブラウスの釦を開けて胸だけ露出させるように」
「はい」

 クラスの全員、言われたとおり胸を出します。
 わたくしたちのクラスはとても恵まれていて、担任の先生が若くてイケメンなので、みんなどこか嬉しそうです。かくいうわたくしも、先生に触れていただけるかも…と思うと、乳首がピンと立ち上がってしまいます。

「お、もう完勃ちしてて偉いな」
「あっ♡」

 お褒めの言葉と共に、指先で優しく撫で撫でしていただきました。みんなの羨ましそうな視線を感じます。

「おまえらも負けないようにしろよ。じゃあ、自分たちで乳頭を刺激してイってみようか。タイム計るからなー。上位三名には先生からご褒美あるぞー」

 ご褒美、と聞いてみんなソワソワとしました。ご褒美とは、先生とエッチできる権利です。わたくしも絶対に負けられません。

「よーい、はじめ!」

 合図と同時に乳首をクリクリコリコリいじります。乳首の開発は終わってますので、気持ち良くて「あああん♡」と声が漏れます。

「あっあっあっ♡」
「ん♡あは♡あん♡」
「んあ♡あー♡ああーーー♡」
「みんな気持ち良さそうだなぁ。先生、みんなの声を聞いてたらほら、こんなに勃起してしまったよ」

 逞しく天を向く男根を見せつける先生に、ごくりと喉が鳴ります。欲しくてたまりません。わたくしがご奉仕して差し上げたいです。

「あっああ!あは〜〜〜ん!」

 ぽーっと先生の男性器に見惚れていたら、隣の席の子が盛大にイってしまったようです。

「はぁ♡はぁ♡はぁ♡」
「優秀だなあ、崎谷。よーし、ご褒美やるからこっちこい」
「あ…ありがとう…ございます…♡」

 よろよろと立ち上がり、崎谷さんは黒板の前の椅子に腰掛けた先生に跨り、イケメンおちんぽをマドンナ見習い未熟おまんこに挿入しました。

「ああん!先生おちんぽ素敵ですわ♡奥まで届いて女泣かせおちんぽ♡太くて膣がひろがって…わたくしのおまんこが先生おちんぽの形になってしまいますわ♡」
「あー崎谷のまんこいいぞー。ピアノコンクール優秀まんこだもんなぁ。スタイルもよくて感度もいい立派なマドンナまんこに、先生がご褒美やるからな」
「うれしいですわ〜♡あ〜♡あは〜〜〜♡」

 崎谷さんのいやらしい喘ぎ声を聞き、わたくしはさらに乳首をいじる指の動きを速くしました。
 けれど、焦れば焦るほど絶頂は遠退き、どこかからまた達した声が上がりました。

「先生!イきました!わたしにもご褒美くれ…じゃなくてください!」
「朝川ッ、はあっ、おまえはッ、やればできるのに…うっ…言葉遣いはいっこうに改善しないなぁ…!」
「これでもマシになったほうだ…でしょ?それより先生!はやくおちんぽくださいよぉ!」
「もうイクから待て…!ンッ、くぅ…!」
「ひゃあん♡先生の…熱い精子…美味しい…♡」
「崎谷よかったぞ。合格まんこだ」

 そう言って、先生は崎谷さんの下腹部に花丸を描きました。

「先生!はやくはやく!」

 お尻をふりふりと振って、黒板に手をついた朝川さんが先生のおちんぽを乞います。ちょっと信じられないはしたなさですが、こういった女性を好む殿方もいます。先生も、仕方ないなぁ、という顔で、満更でもないみたいです。

「まったく、どんだけエッチなことが好きなんだよ、おまえは。こんないやらしいケツ振りやがって」
「この前の補習で目覚めちゃったんだよぉ!先生のちんぽ、わたしのまんこと相性いいしさぁ!」
「日焼けしてるくせにパンツの中は肌が白いとか…狙ってるのか?」
「しかたないだろ、運動部なんだから!」
「ああ…インターハイ出場が決まった筋肉質なまんこだもんな。どれ、じゃあ激しくするぞ」
「ウッ…うあああああ♡」

 バンバン!と打ち付けるように激しい抽挿を始める先生。黒板がガタガタ鳴ってます。落ちてしまいそうです。

「ほらどうした、インハイまんこ!負けるな負けるな!」
「オッ♡うおっ♡あひっ♡ま、負けるかッ♡おほっ♡」
「よしよし、そのイキだ!ほらっ、ケツマンにチョーク挿れてやる!大好きな二穴責めだぞ!」
「ひっ♡ひぐぅぅぅぅぅ♡同時ヤバイ♡オオン!♡♡おしりの穴ひろがるぅぅぅぅ♡♡♡」
「どうした降参か?敗北雑魚まんこになるのか?」
「なりゃな……い!♡うほっ♡ぜったい……勝つからな♡おっ♡おほっ♡」

 獣のようにまぐわう先生と朝川さん。
 ああっ、わたくしもう…我慢できませんわっ!

「ーーーーーあっ!?あっ、あ、あ……ああーーーーーーー!♡♡♡♡♡」

 なんとか乳首の刺激だけでイクことができました。これでわたくしも抱いてもらえます。

「上手にイケたみたいだな、萌木。おまえはマシュマロおっぱいだしどこもかしこも男好みのカラダしてるからな…学年主任の先生もおまえのこと抱きたいって言っていたから後で全校生徒の前で3P公開プレイしてやる。本番前に練習もするから、放課後までお預けだ」

「は、はい……♡」

 朝川さんのナカに射精した先生の言葉に、わたくしは想像だけで昇天してしまいました。

 学年主任の京極先生はバスケ部の顧問をしている筋肉質な素敵な男性です。

 イケメンな先生と京極先生に可愛がっていただけるなんて…雌としての本能が疼きますわ。

 ちなみに、朝川さんはカエルのようにだらしなく床に脚を広げた状態で倒れ、気絶しているみたいです。“敗北まんこ”になってしまったようなので、おそらく一週間はハゲの目立つ教頭先生から再教育を受けることになるかと思います。

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